大人ファッションセレクト

Begin(ビギン)掲載アイテム、雑誌掲載ブランドを通販サイトから探す。

大人ファッションセレクトは大人のメンズファッションを探せるサイト。


Begin(ビギン)掲載アイテムから探す

世界文化社が発行するBegin(ビギン)は、こだわる男のモノ&ファッション情報マガジン。読者層は主に20代から30代の男性。1988年10月に創刊。時代性を問わない定番アイテムを中心に、素材や機能性にこだわった即戦力アイテムから最新のモノまで、価値のあるモノを紹介しています。ファッション誌でもありMONO雑誌でもビギンは、ファッションだけでなく、小物や家電、デジモノなどを独自の目線でセレクト。とにかく情報量が多く、誌面の見せ方やモノへのこだわり、オヤジのダジャレっぽいテイストの見出しにも特徴があります。

ファッションは気取ったところがなく、モテよりもモノ自体のクオリティーに重点をおいたセレクト。長く愛される定番や伝統のあるブランドをリスペクトし、どうしてそれがいいのか、今、買うべきモノを独自の視点で伝えながら、その着こなし方や使い方など実用性のある提案をしています。定番アイテムやコストパフォーマンスを意識したモノを軸とし、それなりにお洒落に興味があり自分の価値観を追求する人たちに向けて、シンプルで旬のベーシックにトレンドのアイテムを足していくような着こなしを紹介。

ブランドのしっかりした解説や採れたての新作情報、逸品の紹介、モノ作りの現場を取材した記事など、非常に読み応えがある記事が多い。思わず驚き感心してしまう知っ得情報やトリビアなど、インチクも満載。ちょいちょい登場するファッション用語の「おせっかいな解説」も意外と使えます。単なる自己満に陥らず、それどこの?それいいね!などと褒められたり、贈って喜ばれたりするアイテムに出会える、ブランドの魅力を深く知ることができる、いいモノを知ることができる雑誌です。


定番のベーシックや他人と差がつくお洒落なモノ、キャンディセレクトなアイテムなど、Begin掲載アイテムを検索します。

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よく掲載される定番ブランドや即戦力を約束するブランド、旬な服が揃う人気ショップから検索します。

関連ニュース

ビギンマーケットオープン (2014年7月)
4月にECビギン屋台として1ヶ月限定で臨時オープンしていましたが、名前も新たに変えて、ネット通販サイト「ルモアズ」内に「ビギンマーケット」がオープン。時間がない、お店が遠い、そんな読者の声に応えて、本誌掲載アイテムがネットで買えます。誌面と連動し、別注したコラボアイテムや本誌に掲載しきれなかったビギン厳選アイテムも販売しています。
妹誌「LaLa Begin」が創刊 (2014年4月)
本誌5月号増刊として女性版のララビギンが創刊。ベーシックスタイルを好む女性に向けて、ドレスから焼肉のタレまで、価値ある女子の定番のモノとファッションを提案。本誌と同じノリでウンチク満載、ユーモアのある誌面になっています。料理やスキンケアなど女性誌らしい記事も。
創刊300号を迎える (2013年9月)
本誌2013年11月号で創刊26周年&300号を迎える。創刊300号記念特大ではスペシャルなプレゼント企画を実施。世界的名車であるフォルクスワーゲンの新型ゴルフなど、歴史的な傑作アイテムの数々を読者にドドーンとプレゼント。
「イーコマースビギン」を発売 (2012年11月)
家庭画報2012年11月号臨時増刊として、オンラインショップの優れたモノを紹介するイーコマースに特化した情報誌「EC Begin(イーコマースビギン)」を発売。誌面に載っているアイテムは、一冊まるごとネットのオンラインショップで購入できます。気に入ったアイテムは、直接お店で買ってもよし、電話で問い合わせてもよし、好きな時間にネットでチェックしてもよしという、これから先を見据えた構成になっています。
第1回Begin雑貨大賞を発表 (2012年1月)
本誌3月号にて第1回雑貨大賞を発表。テーマは「エコセコ(エコロジーで節約)」。読者アンケートにより人気のあった19作品のノミネートの中から、読者によるtwitterでのWEB投票、特別審査員による投票により、アネストの「そのまま食べられるのりカップ」が大賞に輝きました。2013年には第2回目も開催されている。
デジタル版の配信がスタート (2011年11月)
スマートフォンやPCで読める本誌の電子版の配信がスタート。2012年1月号から、MAGASTOREやFujisan.co.jpなどの電子書店で購入することができます。
「世界の傑作モノ博」を開催 (2011年9月)
伊勢丹メンズと本誌がタッグを組んだ「世界の傑作モノ博」を開催。本誌編集部と伊勢丹メンズ館のバイヤーが、世界中から傑作のモノを集めたここでしか手に入らない別注品など、お宝アイテムが満載。総数100ものアイテムがズラリと並びます。伊勢丹新宿店本館7Fにて9月21日から9月27日まで。世界の傑作モノ博はその後も毎年行われる恒例のイベントになっています。
「眼鏡begin」が創刊 (2006年10月)
本誌別冊として、オシャレアイテムとなった眼鏡の情報誌「眼鏡ビギン」が創刊(年2回発行)。眼鏡がネガティブなイメージだったのは昔の話。最新のアイウェアやサングラスなど、さまざまなデザイン、ブランドの眼鏡を紹介しています。
「時計Begin」が創刊 (1997年12月)
本誌でも時計の情報はよく載っていますが、その時計の部分だけに特化した情報誌「時計ビギン」が季刊誌として創刊。機械式腕時計を中心に、初心者から上級者まで楽しめるこだわりの誌面を展開。最新情報やマニアックな特集など、これでもかと腕時計について解説しています。

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